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ううううぅぅ~~(T_T)あせる

悔しいよぅ~~(泣)あせる



でも…

みんな本当によく頑張ったよ~~しょぼん

ありがとう南アフリカビックリマーク
ありがとう日本代表!!
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サッカー何だこのジリジリする試合展開~~ショック!

うう~あせる

みんな頑張れーーー!!


1点!!!

はい。

ここ最近、毎回「背中痛いから口だけ出しまーす」と言ってるカヨコでーす。

でも口だけじゃやっぱり済まないカヨコです…  汗


今日は練習日でしたが、記事は全然練習レポじゃありません。


小チームの練習中にですね。


突然TAKERUさんが来たのよーーーー!!


お会いするのは2月の発表会以来で、

予告もなくいらっしゃったので、びっくらこいてしまいました(笑)。


過去記事のどこかで書いたかもしれませんが、

なんてったってワタクシ…


フツーにファンですから( ̄▽ ̄*)♪


ドスのきいた一徹モードの時と比べると、

しゃべり声が裏返って2オクターブくらい高くなってたかも知れません(爆)。


TAKERUさんのブログで知ってはいたのですが、

自らライブのチラシを持ってこられました。

いつもチラシは丸さん経由でいただくことが多いんですが、


時間があったんで、寄ってくださったんだそうです。


せっかくなので、こちらでも宣伝をば。


カヨコのLife Is BEATful-TAKERU Live


7月24日(土)が大網白里、9月13日(月)が東京、そして10月23日(土)は市原。

いずれも、ゲストにジャズピアニストの両角ひろさんをお迎えしてのライブです。

どんなコラボになるんでしょうね?楽しみです。


10月の市原はStudio MTというライブハウス。

去年の4月にもうちのお兄と一緒にTAKERUさんのライブを見に行った場所で、

ええっ!?ここ!!??っていう結構とんでもない所にあるんですが(笑)

中は渋くていい雰囲気のハコでした♪


7月か10月のどっちかでツアー組むかな~♪


…自分たちの出番が重ならなければ…

(どっちも微妙な時期だったりするんだよ(;^_^A)


ライブの詳細は、こちらからどうぞ。(TAKERUさんのブログにリンクします)

前回の『ゴスナイで歌った曲②』で書くのを忘れましたが、
2002年に"Joyful Joyful"の他に歌ったのが、
"Help Is On The Way"と"Soon And Very Soon"でした。
(既出なので省きます。)

さて。3年目あたりからいよいよ記憶が怪しくなってきます(笑)。

なので、過去の楽譜やDVDを引っ張り出して確認したところ、
何を歌った事があるかは大体覚えていたんですが、

いつのゴスナイでやったかは、キレイさっぱり忘れてましたね(^_^;)。

そして2003年に歌った曲のひとつが、こちらでした♪♪

Somebody To Love - QUEEN


そう、クイーンですよ。

ゴスペル曲ではないんですが、

話によると、生徒さん側からこれをやりたいというリクエストがあって取り上げられたんだそうで、
私の知る2001年のゴスナイから何年かの間、必ずどこかのチームが歌っていました。

このダイナミックなクワイアーアレンジ。まさしくクイーン。

しかし音源を聴いてもらうとわかりますが、
このコーラスアレンジがまた複雑怪奇で(;一_一)、

それはまぁゴスペル曲とは違ってフレディ・マーキュリーのヴォーカルありきで作られているためで、
歌詞はもちろん音符取りも好き放題やってくれてます(笑)。

しかし脳ミソ泣かせな曲ながら歌い応えは充分で気持ちよく、
歌い終わった後の満足度は非常に高いです。

残念ながらうちのクラスではこの時のゴスナイ以降歌う事はありませんでした…
何故って、これをやるためには絶対誰かがフレディにならなきゃいけないので(笑)、
残った薄~い弱少人数でこのコーラスを歌うのはムリだったんですのよ(T_T)/~~~。

でも。

今なら

やれるかもよ( ̄▽+ ̄*)。

気合と根性さえあれば(笑)。

この記事はブロとものみ閲覧できます

8月に東金のエストーレホテルでのイベントに出ます~


…とさんざん言ってきたものの。


実はホテル側の都合で日程がなかなか定まらず困っていたのだった( ̄∇ ̄;)…


が!

やっと確定(笑)!

全体のプログラムも、ほぼ決まり。


8月27日(金)・29日(日)の二日間で、

私たちは27日の方に出演させていただくことになりました♪


あー、よかった。

イベントの和太鼓チーム責任者の丸さんも大変だったと思います(;^_^A。


で、

26日は丸さん指導のもと、


足をガッと開いて腰をガッと落としての基礎打ち練習をひたすらひたすらひたすら…(爆)


しかしこれだけみっちり基礎打ちができるのは今回が最後で、

次回からは他の和太鼓チームの皆さんとの合同練習。


あとはどれだけ自覚を持って辛さに耐えるかって話になるので( ̄ー ̄;



で、練習のラストにはベリーダンスとのコラボでたたくリズムの練習。


基本、右左でドコドコドコドコ…と打っているところに、強弱のアクセントをつけているだけなのだが、

その入り方が複雑なため、

今まで経験した事のないリズムにみんな苦戦しまくり(笑)。

特に左で強い音を出すのは、難しいんだよねぇ。


唯一、太鼓の達人小僧のお兄だけが楽譜を見て5分でマスターして見せた。

こういう所はさすがなんだよな。


全員ができる必要はないと言われてはいるんだけども…


実はそんなに心配してない(笑)。

ま、あと2週間でなんとかなるでしょう( ̄▽+ ̄*)。 ←と、プレッシャーをかけてみる(笑)

※このところちょっと多忙で、仲良しさんの記事も読めておりません。

ですが自分の記事書きにも専念したいのと、明日まではペタや返信の時間も取れないと思いますので、

ここから数本の記事はコメントを閉じさせていただきます。ご了承ください。


咳が止まんな~い、ぶり返した~という呻き(笑)をちょいちょい載せてきましたが。


先週末、お医者さんに行き、血を取られて検査の結果待ちをしていて、

今日その結果を聞きいてきました。


タイトルのとおり、百日咳…


「だった」という結果が出ましてf^_^;。


かかったお医者様によりますと…

確かに百日咳になってはいた(言葉を借りると「戦った形跡はある」んだって♪)が、

検査をした時点で既にそれは治っていてもう抗生物質が必要な状態でもなかったとのことで、

どうも自力で治しちゃったらしい。


そこから類推すると…


先月末から出始めた咳は、どうやら百日咳で間違いなかった。

で、それが回復したものの体力的にややダメージが残っていたところに、


うちのお兄がたまたま持ち帰ったタチの悪い咳カゼを移されたため、

「ぶり返した」ように見えた…


ということらしいヽ(;´ω`)ノ…


はじめ、私の後にお兄が咳をしはじめたため、私の方が移したのかと思っていたが、

「ぶり返し」てからの…

喉⇒鼻水がいっぱい出る⇒回復という経緯がほぼ一緒だったところを見ると、

移されたのはどうやら私の方だった(-"-;A


ああ、まったく紛らわしい(笑)。


ここ数年、咳が長引くような風邪に見舞われたことが無かったため、

実は結構ショックだったんですが、


『百日咳を約半月で治した』


と考えると…


私の免疫力もどうやら捨てたものではないわね( ̄▽+ ̄*)


さすがに長期間の咳の影響でやや喉に引っ掛かりは残るものの、

セルフ・ボイストレーニングルーム(←車の中(笑))で高らかに歌えるほどになりましたので(爆)



百日咳の可能性をご指摘くださった仲良しのブロガーさんもいらっしゃいまして、

皆様にはご心配をおかけいたしました。


おかげさまで元気ですので、ここにご報告申し上げます。

亡くなってから1年が過ぎたマイケル・ジャクソン。

ゴスペルと何の関係が?と思われそうだが、

アルバム『BAD』からのシングル"Man In The Mirror"のクワイアーアレンジを手掛けたのがアンドレ・クラウチだったり、
彼の追悼ライブのオープニングで、そのクラウチの楽曲"Soon And Very Soon"が歌われたり、という話は過去の記事でも触れて来たとおり。

そしてマイケルが手掛けた"We Are The World"は、
私たちのレパートリーの中にも入っていたりする。


あくまで個人的なことだが…

アルバム"Thriller"を初めて聴いた時私は高校生だったが、
1曲目の"Wanna Be Startin' Somethin'"のイントロ~歌いだしを聴いただけで、
完全にノックアウトされてしまったのを覚えている。
(この"Wanna Be Startin'…"は、シングルカットされたもののPVが作られなかったため認知度があまり高くないんだが、『スリラー』の中で私が一番好きな曲だ。)


以来、
歌詞カードと首っ引きになり、
最終的には全曲何も見ずに歌えるくらいになるまで聴き込み歌い込んだ。

それ以降数年の間、私が聴く音楽は洋楽一色になり、
そのあたりの日本のヒット曲やアイドルソングが全くわからないという(笑)…

私の出身は神奈川県(横須賀市)なのだが、
この神奈川のローカル局・TVK(テレビかながわ)が、またいい局だったのだ。
プロモーションビデオが量産されはじめたちょうどこの頃、
ビルボードのヒットチャートやMTVなどのPV放映番組を、
夕方・ゴールデン・深夜に至るまでガンガンやっていて、私にとってはまさに天国。

色々な曲を聴くうちに、次第に興味はマイケル以外のアーティストに移っていったが、

この頃英語の歌を歌い込んだ経験は、
今GOSPELの歌詞を何の抵抗もなく歌える土台になっている。
そのきっかけは"Thriller"だったのだ。

マイケルが亡くなった直後、
報道などで次々流れる曲はやっぱり良い歌ばかりで、
思わずベストのCDなんかを買って聴き直してしまった(笑)。

改めて、

マイケル神( ̄▽ ̄+)

…って思ったわ

彼の曲はどれもシンプルなメロディでわかり易く、
それでいて印象に残る。

しばらくカーステに入れていたが、
うちの娘は『スリラー』がいたくお気に入りで、
車に乗り込むなり曲順をいじられ(笑)、
言葉がわからないなりに鼻歌で一緒に歌っていた。

パーカッションのように声を使う独特の歌い方がマイケルの代名詞でもあるけれど、
"Heal The World"のような優しく暖かい歌声が私は好きだ。






こちらは、ゴスペルナイト2002で歌った曲です。

Joyful Joyful - Sister Act 2(天使にラブソングを2)より



"Hail Holy Queen"と同じく、『天使にラブソングを』シリーズからのチョイスで、
ゴスナイで歌う以前から既に私たちのレパートリーとして、
発表会やライブ、当時の○国屋さん店頭デモ演などで毎回歌ってきていた1曲です。

『天使に…』パート1のシスターたちの歌はもっと素人感漂う感じに仕上げていましたが、
こちらの方は楽曲として、それはそれは作り込んでありますよね。
なんだこのハイレベルな高校生たちは、ってカンジで(笑)。

曲の冒頭と終盤でソロを歌っているローリン・ヒルは、確かこの時14歳くらいだったと記憶してます。
すげぇ~(^^ゞ。
できあがってる人って、ホントに年若い時からできあがってるんだよねぇ。

パート1が当たっちゃったから作られちゃったパート2にありがちで、
正直映画そのものの出来は…なんですが、
それでもこのラストシーン、
ウーピー・ゴールドバーグに「自分らしく歌えばいいのよ」と促されてローブを脱ぎ捨て、
弾けまくったパフォーマンスで歌う"Joyful~"は、感動モン。


曲の音取りは、特にリズム取りと言葉のハマりに苦労した記憶があります(^_^;)。
覚えるのは大変なんですけども、何せお客さん受けがよろしい(笑)。

クラスの新しいメンバーはまだやっていないので、
今は表で歌うのが無理なんですが、

できるだけ早くレパートリーとしての復活を願う曲のひとつです♪


さて!GOSPEL NIGHT 2010で歌う3曲も出そろいました。

私がYAMAHAのゴスペルクラスに在籍して、今年で早10年目になりますもので、
過去のゴスナイで歌った曲が、トータル27曲あるわけです(*^^)v

そんな思い出深い曲の数々を、紹介していこうと思います♪

まずは、1年目~2001年に歌った、この曲。


Hallelujah



原曲はもちろん、
♪ハ~~レルヤ・ハ~~レルヤのコーラスでお馴染みの、
聴けば誰もが知っているヘンデルのオラトリオ"メサイア"。
クインシー・ジョーンズ・プロジェクトのアレンジでどえらいカッコよく化けてます。

年代が古いためかさすがに本チャンの音源は見当たらなかったので…

どこかの高校のクワイアーが歌っている物を埋め込んでみました。

いや上手いよ~
つくづくすごい所だ、アメリカ(たぶん)って。
アマチュアのレベルが半端なく高いよね。

初参加のこの時歌ったのが、
"Oh Happy Day""People Get Ready"と、この"Hallelujah"。
(前の2曲については過去の記事で取り上げているのではしょります。)

右も左もわからない東京国際フォーラムのステージで、
声張り上げて歌った記憶がありますねぇ(^_^;)。
自分の声聴こえないし。

4声が複雑に絡み合う部分がひとつの聴かせどころなんですが、
このカウントを覚えるまでえらい苦労した記憶があります。
1パートだけで歌うと歌えるけど、
他のパートと合わせると、あっという間に見失う。

こんな複雑なコーラスを作るなんて、一体どういう脳ミソなのかヘンデル。 ←何様!?

でもバッチリはまると気持ちいいんですけどね。
歌い応えがありますよ~(^^♪


余談ですが…

1年半ほど前、再びHallelujahを歌う機会に恵まれまして。

茂原で活動するブラスバンド、
シンフォニック・ブラスオルケスタ・チバ(SBC)の定期演奏会でこの曲を演奏するという事で、
SBC団員でもあるうちのゴスペルクラスのメンバー経由でお話をいただき、
少人数(5名)ながら生バンドをバックに歌わせていただきましたのよ(≧▽≦)♪
それはそれは、楽しい時間でした♪

打ち上げにまでご招待していただいたし。 ←そこかい

先日、定期演奏会を見てきました。
SBCの演奏会は、とても明るく楽しい音楽ショー。
クラシックあり、J-POPありで、大人から子供まで楽しめる内容でした。

中でも、嵐のメドレーにちょっと食いついたワタシ(笑)

一緒にこっそり歌ってました(爆)。



script_ameba_vision_movie,http://visionmovie.ameba.jp/mcj.php?id=fcs52qg75nW:bhbV:Nm:de:0/0d/H8i9nKMJf7/xmLbofXXRpgKJUd:Dx_G:xY:PS:YY_ibaeSEDMLLhckOmiMq/


なんじゃこの

にゃんこにあるまじき格好( ̄▽ ̄;

カヨコのLife Is BEATful-100624_034927.jpg

ヲっさん…汗

久々に集会所周辺開花情報です(笑)。

遊歩道に登る階段脇で咲いてます。

キレイなのよ(*^o^*)



カヨコのLife Is BEATful-あじさい


最近かなり和太鼓の練習記事をさぼってますが…


それというのも。


練習のたびに背中の"ピキッ"がぶり返すからなんだよおおぉぉ(T▽T;)


ここ3週ほど、ウォーミングアップの時から

「背中痛いので口だけ出しまーす」

と、言い続けているんだが(笑)


進んでいくと口だけってわけにもいかず。


加減しながらやっているつもりでも、練習終りにはやられている…



一体いつになったら私のもとに完治はやってくるんでしょう?


カーンチー! (←もういいっちゅうねん)

※脳ミソは壊れてません(←それももういいんじゃ)


そんなわけで、

エストーレに向けてやっているというのに、

詳細な練習内容を書けるほど長時間PCの前に座ってられないのー(T▽T;)



とりあえず、太鼓がんばってまーす♪ (←そんな大雑把かよ!)



うう痛いってばよ…



今日は、ここらで限界m(_ _ )m…


バンテリン塗って寝るです。

今、このブログのアクセス解析なんぞを見ておりまして。

"検索キーワード"の項目をチェックしておりましたところ…


ま、多くは。

"ゴスペル"や"茂原ゴスペル"、
そして"ゴスペルナイト2010"、
さらには特定のゴスペルソングの曲名などなど…

当然と言えば当然ですが、ゴスペル関連の言葉でここにたどり着かれる方が多いようなんですけれども。

その中にですね…



 "茂原太巻き寿司"


…という( ̄▽ ̄;)

ワードでうっかりここに来てしまわれた方が(爆)





観光まつりの呪い(←ええっ!?)は、まだ終わっていなかった…

寿司巻いてます

↑まさかこの写真2回も使いまわすとは(笑)。

昨日のうちに記事をアップしようとして、
完全に寝落ちしたカヨコです(笑)。


YAMAHAゴスペルナイト2010に向けまして。
申し込みも完了し(私はね♪)、
後は歌を覚えて歌うだけとなりました( ̄▽+ ̄*) ←簡単に言うけれども(笑)

今日はついにラスト☆3曲目の音取り♪

曲はこちら!!

SOULED OUT - Hezekiah Walker



来たよ~"I'm Available To You"をしっとりとドラマチックに歌いあげた後に、
イケイケどんどんのハイテンション(^^♪

へゼカイア・ウォーカーはゴスペル部門でのグラミー賞受賞歴もある、アメリカ・ゴスペル界のビッグネーム。
この風貌、とても宣教師さんには見えません(笑)。

I am souled out, my mind is made up

言っときますが、『私は売り切れた』ぢゃないですよ! ←当たり前
もともと動詞ではないsoul(魂)を、"sold out"にひっかけて動詞として使っていると考えられます。
私は解き放たれ、心は揺るぎないものになったのさ!
そんな意味合いでしょうか(相変わらず大雑把(笑))。

単純な単語の羅列だと、いかようにも受け取れるんだよねー。
英語、ムズカシイネー。


ところで、うちのゴスペルクラス。
順調にメンバーが増えております。
昨日も見学の方がいらっしゃり、
始め前の席に座るのを躊躇していたんですが(うちのクラスの見学者席は最前列ど真ん中(笑))、
レッスンは楽しんでいらした様子で、

帰りに申し込みをしていかれました(*^_^*)。

増殖する人数。
間違いなく過去最大規模のゴスナイ参加になりますね~。一体、何人になるんだろ??
昼ゴハン食べる場所見つけるのが大変そうだね(笑)。
なんたってお酒飲める所限定だからね~( ̄▽ ̄*)。


Souled Outの話に戻りますが…

予想ですけど、この曲。


振り付け付くよ(爆)。

多分ね。


今朝は、かぼっちです。

にゃーどーにも、
誰かが新聞読んでると乗らずにいられないんだにゃ。

カヨコのLife Is BEATful-100618_072241_ed.jpg

にゃーはー落ち着くにゃ。


…読めないんですが~(;^_^A


…じゃあ新聞巻き!

カヨコのLife Is BEATful-100618_072314_ed.jpg

にゃー…えーと汗
これはちょっと違うんだにゃ…


※この後スタコラ逃げていきました

当たり前なんだにゃ~にゃーむかっ

直前の記事で書いたように、
このブログのサブジャンルは『アカペラ』。

なのでたまには、ジャンルに沿った事を書いてみようかしらと。

Hosanna - Soweto Gospel Choir


昨年のゴスペルナイトで私たちが歌った、
ソウェト・ゴスペル・クワイアーのアカペラ曲です。

これ、良いんだよね~(*^_^*)。
シンプルでわかり易くて、美しい曲。

Let the weak say I am strong
Let the poor say I am rich
Let the blind say I can see
What the Lord has done in me…

弱きものに「私は強い」と。
貧しきものに「私は豊か」と。
暗闇であえぐものに「私には見える」と。
それは、神様から私にもたらされた奇跡。


"Hosanna"は、神への賞賛や、救済を求める叫びです。

もう一つのブログの方で、浄土宗の仏門の方々との交流があるんですが、
そちらでこの曲を紹介したとき、
そのお一人が「なるほど、『南無阿弥陀仏』と同じような意味やね」と言っておりました(笑)。


浄土宗の教えには、『他力本願』がベースにあります。
他力本願というと、人任せとかたなぼたのようなマイナスイメージで使われることが多いんですが、
本来この『他力』というのは"阿弥陀様のお力"ということであって、
わたしたちは生かされているのであり、すべては思し召しなんだという事を意味します。
『おかげ様』の精神なんですよね。

ゴスペルの歌詞を読んでいると、まさしくその精神を強く感じます。
ジーザスもブッダも、見ている世界は一緒だったんだろうなぁ。



…おっと、ジャンルに沿ったことを書こうと言っておきながら、
また話が全然違う方向に行ってしまったわ(笑)。

私たちの間でも、是非定番レパートリーに加えたいよねーと話しているこの曲。
シンプルだからこそ、丁寧に歌いたいですね。

歌っているソウェト・ゴスペル・クワイアーは、
今まさにワールドカップが行われている南アフリカのゴスペルグループ。
昨年末には来日ツアーも行っています(見たかった~(>_<))。
欧米のクワイアーとは一線を画したアフリカならではの曲をたくさん歌っているんですが、

それはまた別の記事で♪


善戦しただけに…


無念。

正直、オランダもすごく強いって印象は無かったよね?内容は互角だったよ。

でも、
やはりこういうギリギリの状況で得点の扉をこじ開けられるかどうかって、

その紙一重の差が、
実は大きな差なんだろうなぁ…

…って。

善戦しながら負ける試合を見る度に思うんだよな( ~-~)…

これはサッカーの事だけじゃなくてね。


でも!

デンマークには何としても勝って!!

決勝トーナメントに進んで欲しい!!!


がんばれ日本!!!!

今日はにゃんこスペシャルってことで♪


バニとは違い抱っこされても文句ひとついわないどころか、

自らホイホイ人のひざの上に乗ってくる、ぐーたん…


あまりにも文句を言わないので…



うちのだんなさんに…

カヨコのLife Is BEATful-ごますり


よく遊ばれます(笑)


カヨコのLife Is BEATful-ばびょ~ん

おなかばびょ~ん( ̄▽ ̄*)


こんな状態でも逃げないどころか、

おなかをわしゃわしゃなでられても嫌がらない…


キミはわんこか(笑)。



写真でおわかりかと思いますが…


近頃かなりのメタボ(爆)



やばいわよぐーたん汗



…にゃにゃ?ネコ  ←本人まったく気にせず


今日会ったお友達から、


「最近にゃんこの記事が少ないパンチ!


と文句を言われました(笑)。

(いや、別にパンチは食らわされてないですが)


…ならば!


ちょうど今足元ですりすりすりすりすりすりしている、バニヲさん特集です。

※家では誰も本名(バニラ)で呼びません(爆)



バニの毛並みは柔らかくてほわんほわん。

手触り最高です(*^.^*)。



立っていると人を見上げて…

カヨコのLife Is BEATful-じーーっ…

カヨコのLife Is BEATful-ひょい♪


ひょいっと♪ ←カヨコさんに両手をかけて立った(〃∇〃)


この間、ずーーーっとにゃ~んにゃ~んにゃ~んにゃ~んと…


以前はお嬢にとっ捕まった時に

「にゃあ~~ん(通訳:放せええええぇぇぇ)」

と言うくらいだったんですが(^_^;)

なんだか近頃、すっかり甘ったれでおしゃべりになったバニヲさん。


(内容は「放せ」か「腹へった」の2語しかありません(笑))


でも抱っこされるのは嫌いで、

文句をたれてすぐ逃げちゃいます。


カヨコのLife Is BEATful-ツチノコ


暑いので、よく廊下でツチノコになっている(笑)


写真じゃわかりにくいんですが、

夏毛に変わり始めた頃から、色が真っ白じゃなくなってきたんですよね。

背中全体はクリーム色っぽく、

しっぽの縞模様と顔のM模様の色も濃くなってきました。



過去の写真をいろいろ見てたら、こんなのが出てきた♪

カヨコのLife Is BEATful-箱入り


箱が大好きなんだにゃにゃー

このブログを開設した時に、
ジャンル別のランキング登録をしてあるんですよね。

メインになるジャンルは当然『音楽』なんですが、
そこから細かく分かれる"サブジャンル"というのがありまして、

その中に歌とかコーラスに類するものがなく(当然"ゴスペル"もなし)、
一体どこに入ったもんか一通り悩みました(^_^;)。

"その他"ってのも色気ないし…と考えた挙句に登録したのが、

『アカペラ』。

…これも相当ピンポイントな区分けですよね(笑)。

決してアカペラだけを歌ってるわけじゃないんだけども、
扱ってなくはないからいいかなーと。 ←テキトー

んで、先日。
確か2週間ほど前でした。

そのサブジャンル・アカペラの中で、

2位

…になっていて、ぶっ飛びましたΣ( ̄□ ̄;)!!!!

ええええ!!??

…いや、大したアクセス数じゃないんですよ(笑)?
これで2位になっちゃうわけだ!!

さすが登録者120名の弱小カテゴリーだ…( ̄▽ ̄;)
ちなみに、さっき見てみたら10位ですってよ。

でも、悪い気はしない( ̄▽+ ̄*)♪ (笑)

改めまして、こんな独断と偏見に満ちたブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。

そんな訳で最近ちょっと更新ペースを上げてるのは、調子こいてるからです(爆)。



久々にPRしちゃおか?


3月からゴスペル関連記事を書いているのが、こちらのブログ…


Voices Of Southern Wind~茂原GOSPEL通信



↑これには既に載せているんですが、

せっかくなのでこっちでも宣伝をば♪


カヨコのLife Is BEATful-ゴスペルナイト


今年は横浜で歌ってきます!


ゴスナイ参加…


今年でなんと、記念すべき10回目(笑)。


つまり、ゴスペルクラスに在籍して、かれこれ10年って事よね( ̄▽+ ̄*)。


思えば遠くへ来たもんだ… ←??



パシフィコの裏手は、海。

すぐ近くに遊覧船の発着所があります。

開園前の昼間、その周辺で高らかに歌う集団がいたらきっとそれは私たち(爆)。


※高らかに歌う集団は一つ二つではないかもしれませんが(笑)。

今現在、
いくつかのイベントや慰問の企画が持ちあがっているMOBARA GOSPEL CHOIRでございます。

詳細は確定したらお知らせするといたしまして…


月曜日の自主練で、
メンバー・宴会部長たってのリクエストで、
久々にこの曲を引っ張り出してみました♪

WINDING ROAD  -  絢香×コブクロ

(埋め込み不可のため、リンクから飛んでください♪)

Winding RoadWinding Road
(2007/02/28)
絢香×コブクロ

商品詳細を見る


昨年4月のライブでお披露目して以来、外では歌ってないんですよね。
日本語曲のレパートリーとして、受けがよかろうということで。

絢香もコブクロも大好きな私、この曲がリリースされた時は小躍りして喜んじゃいましたね。
しかも、問答無用のカッコよさ。
曲は3人の合作だったと思いますが、
コブクロは本来こういう曲を歌う人たちではないので、
ちょっと"化学反応起きた"って感じがしました。

歌いこなすのはヒジョーーに難しいですが、
ハモって歌うと気持ちいい(^^♪

そうそう。
いつかどこかで突っ込んでやろうと思っていたんだけれども。

アメーバでブログを書き始めた頃、
この曲の、恐らくアフィリエイト記事でのレビューだと思うんですけど、

曲頭、アカペラの3人でハモる「♪曲がりくねった~」のところを。

『ゴスペル調で始まるウンチャラカンチャラ』

とか書いてる記事をいくつもいくつも見つけたんですけれども(大元は一緒)。

えー。


ワタクシゴスペルを歌ってる者なんですけれども。 ←わかってるって

どこが?( ̄▽ ̄;)

一体、何をもって『ゴスペル"調"』と。

ワタクシゴスペル歌ってるんですが(くどい)、
さっぱり分からないんですけどどうしてくれましょう(笑)。

アカペラだから?←この誤解は多い
ハモりありのR&Bだから? ←じゃあR&B系のヴォーカルグループは全部ゴスペル調ですかい?

まあねぇ。
一時期のブームに乗って、"ゴスペル"の知名度は上がったものの、
実際のところ、「ゴスペルってどんなの?」とか「どんな音楽?」って聞かれると、
モーレツに困ってしまうんですよね(^_^;)。

讃美歌に近いクラシカルなものもあれば、
ひとつ前の記事で紹介したカークの曲みたいにぶっ飛んじゃってるやつもあるし、
音楽的にはホントに何でもありになってしまっているので、

強いて言うならクワイアーの歌が特徴的なくらいで、
でもそれすら絶対の要素ってわけでもなかったりするしなあ。

誰か、私にゴスペルの適切な説明のしかたを教えて(爆)。


って、何の話だよ(;一_一)。
WIDING ROADから全然違う所にいってしまったわ。

曲がりくねった道の先にもう一回もとに戻りますが、←別にうまい事言ってない

私たちが歌うバージョンは原曲とは違うコーラスアレンジで、
特にアルトは複雑怪奇で凶悪です(笑)。
何回歌ってもちっとも覚えられん。

同じメロディのところで、メロディラインを歌う場合もあれば、
下にいく場合もあって、どこがどっちなのか毎度混乱。
ライブにまで乗せてるっていうのに、今まで正しく歌えたためしがない気がする(爆)。


ホントは原曲通りに歌いたいんだけどなぁ。

もっとも原曲通りに歌ったら、
黒田・絢香の間からファルセットの高音域まで飛んでいく、
小渕パートは死んでしまうわな(・・;)。


先月、

背中が痛かったり咳が止まんなかったりって話を先日書きましたが…


ようやく治ったな~と思ったとたん…

ぶり返した( ̄▽ ̄;)

ナゼ!?

咳がカンペキに止まった~♪って思った翌日なんですけどー(笑)。

ぶり返したのか別の風邪なのかよくわからないんだけども。

しかもひどい咳が止まらなかった2週間ほど前、
咳のはずみで…

先月とほぼ左右対称の背中のスジが汗


"ぴきっ雷"


ってさσ( ̄▽ ̄;


…んで。

昨日、かなり痛み引いたな~って思ってたのに、

今日太鼓の練習でぶり返したー(T▽T;)


そんな訳で…

のどのエヘン虫くんと背中の痛みからちっとも解放されないワタシ。


…誰か私に…

『完治』をくださいあせる


カーンチーー!!


※脳ミソは別に壊れてません。

この記事はブロとものみ閲覧できます

世の中にはいろんなタイプの人間がいる。

性格の話ではなく、人生のパターンのこと。


人にはそれぞれ持って生まれたテーマがあり、

それをクリアするために、生きている間に様々な出来事に遭遇するようになっているのだそうだ。


時にそれは病気と闘う事であったり。


次々に襲ってくるトラブルに堪えることであったり。


または何かの役割を果たしたり、成し遂げることであったり。

いろいろな形のハードルとなって、目の前にやってくる。


私の場合。

不測のトラブルに見舞われる事は、割と少ない。

(大体何か良くない事がある時は自分の不始末の結果で、その意味では非常に分かり易い(笑))

ただ、いろいろな出来事が広く浅くまんべんなく起こる。


どうやら『いろんな立場の人の気持ちを知りなさいよ』、

また『一方に偏った見方せず、中道をお行きなさい』というお達しがそこにはあるらしい…と、

自分で勝手に思っている。


そして。


必要な時に必要な機会が、向こうから転がってくる。



このブログを始めた一発目に、

『呼ばれる』という内容の記事を書いた。


和太鼓もゴスペルも、自分から探し当てたものではない。

あっちから目の前にやってきたのだ。


そしてその流れに乗り、現在に至っている。



数か月前までは、それで良かった。


去年の2月末にブログをスタートしてからしばらくの間、

我ながら楽しそうに書いてるんだよねー(笑)。


秋頃、『テンション上がんない』っていうボヤキを記事に載せたあたりから、

言いようのないフラストレーションをずーっと抱えている。



これは、自分が本当にしたい事じゃない。


今のままでは、不満足。


現状に甘んじていると、

風が凪いでしまう。これも、私のパターン。

暴風雨に見舞われるのも困るが、

風が無いのも困りもんで、


それじゃあ船は停滞して動かない。


じゃあ、何があれば納得がいくんだろう?


打開したい。




ブログを通じて知った、あるヴォイストレーナーさんの門をたたいたのは、 10月のこと。


『ヴォイストレーナーになるために必要なノウハウを、理論から教える』

というコースの募集が目に入ったからだ。


以来月1のペースで都内に通っており、

(今月頭のレッスンはひどい咳のためお休みせざるを得なかった…悲しかった(x_x;))


今、開業を目指している。


最初は自分がヴォイストレーナーをやれるなんて確信なんかはなく、

せめてゴスペルクラスの歌レベルアップの手がかりになれば、という気持ちだったが…


もっと歌えるようになりたいと試行錯誤してきたことが、

結構間違ってなかったんだという裏付けが得られたこともあり。


またこの先生、毎回自信を持たせてくださるんだな。

レッスンが終わって部屋を出た後、

いつもスキップしながら駅に向かいたくなる(実際にはしてない(笑))。


先週金曜日。

職場の店長に年内で退職する旨を伝えた。


一昨日歌声をアップしたのは、ちょっとした決意表明でもある。


今まで、人様の好意や人様が用意したものに乗って、いろいろやらせていただいた。


でもそこに便乗しながらやるだけでは、

自分自身が本当に納得できるものが得られない。


ならば、自力で切り開かねば。


最近Salyuのアルバムがお気に入りで聴いているのだが、

『多分勇気がなくて 手近なとこで すませるように生きてきたよ』

…なーんて歌詞に、ドキッとしてしまったりするんだな(笑)。


孤独に耐える事も必要だよね。



小学生だった頃。


将来なりたいものの中に、『学校の先生』があった。


芝居に寄せられていつしか選択肢から消えたのだが、


はからずも和太鼓の『先生』をやらせていただいていること。

歌を続けてきたこと。


繋がっていきそうだ。


単なるヴォイトレの生徒さん募集だったら、

多分門をたたく事もなかったと思う。



ここでブログをやってなかったら、こんな展開はなかったんだろう。


この先生(改めて別の記事でご紹介します♪)に巡り会えたこともそうだけど、

交流のある全てのブロガーさんたちの、

日々一生懸命に(時には面白おかしく)生きてる様子に、

本当に多大な影響をうけてるんですよ。


だから、自分もがんばったろかい、って。



ああ。ここにも『呼ばれた』んだな~。


さあ、この先。

いったい何が待っているんだろう?


こういう方向に導かれている本当の理由は何だろう?


多分、まだその先がある。

そんな気がしている。



いずれにせよ、

きっと自分はどこまでいっても満足も納得もしないんだろうなと思うんだけどね(笑)。







ゴスペルの歌アップした後に和太鼓のネタ。

つくづく振り幅の大きいブログだよね(笑)。



先月末に観光まつりの出番を終え、

しばらく出演の予定は決まっていないのだが、

日時未定ながら、夏場に盆踊りやら納涼祭のラッシュがあることだけは決まっている。


その夏場ラッシュの締めとして、

今年も東金のエストーレホテルの出演依頼を、丸さんの方から頂戴した。


去年はTAKERUさんと日本太鼓のディナーショーにゲストとして呼んでいただいたが、

今回はTAKERUさんたちがいない代わりに、

和太鼓だけでなくベリーダンス・ファイヤーダンスなどとのミックスプログラムになるそうだ。


そこに、私たちの自主公演や去年の大学祭で共演させていただいた、

昇鼓團、怒涛いなさ太鼓のみなさんと一緒に出演の運びとなった。


しかし。


去年までTAKERUさんたちが出演していた枠でやるということは。


『クオリティを落としてはいけない』ということなんだな。


そんなわけで、

今日1発目の練習をやってきた。

東京で太鼓をやっていらっしゃる、丸さんの弟さんも一緒に指導してくださった。



うはははははは(笑)


みんな、これキビシいぞ。覚悟しろ(爆)。

何をやったかって、横打ちポジションの完全矯正。

もう足の置き方、膝の使い方から、肘の伸ばし方に至るまで徹底した修正に入った( ̄Д ̄;;


より低い位置取りで膝を柔らかく。

もう、今までとおんなじよーに葵神輿打ったら怒られるよ(笑)。


体の使い方をひとりひとり修正した後は。


シャッフル(ドンコドンコドンコ…のリズム)3分打ちっぱなし。


頭にアクセント付けて3分打ちっぱなし。


頭に2つアクセント付けて3分打ちっぱなし。


型の基礎打ち3分(実際には5分くらい)ぶっ通し。

↑ここで男子5年生コンビ、ヘタレる(ヘタレたから時間延長されたんだよ(爆))


型の基礎打ち②3分(これも実際は5分)。



…太鼓をやっていらっしゃる方ならお分かりでしょうが…


開脚して片膝をしっかり曲げ腰を落とし、

低い体勢をキープしたままひたすら基礎打ちをし続ける3分間。


死ぬわよ( ̄ー ̄;


しかもうちの野郎ども、揃いも揃って体がかたい(笑)。

ウォーミングアップでストレッチをやってると、

奇声や呻き声が聞こえてくるんだよ。

ここはホラーハウスか。


…また禁止令出しちゃろか…( ̄ー ̄)ニヤッ



ここ最近、わりと和やかに練習やってきたんだけれども、

再び一徹モード突入かしらねぇ。



その、エストーレのプログラム。

当初は太鼓は太鼓、ダンスはダンスと、個別の枠で演目を組む予定だったらしいが、

全体の流れを作ろうという方向になり、えらく大変な事になっているらしい(;^_^A。


ベリーダンスとのコラボ(!)もあり、

当日は引率係だと思っていた自分もどうやら出ることになりそうだ。



8月の19日か、20日のどちらかに出演の予定なんだが、

ホテル側の都合でまだ日程が動くかも知れないんだって(泣)。


(既に最初に知らされた日付から1週間前倒ししてるのに~~)



いずれにせよ8月頭頃からエストーレが終わるまで、

私のスケジュールは真っ黒になりそうだ。



その頃私が生きていたら褒めてやってください(笑)。

script_ameba_vision_movie,http://visionmovie.ameba.jp/mcj.php?id=0xs52qg75nW:bhbV:Nm:cc:x6Cp7HsmT_N5Nf7/xmLbocVWTmgKJUd:Dx_G:xt:OQ:VTOuXaOWGcP4PhckOmiMq/
先日私のゴスペルブログの方で、
音取り練習用に歌った動画(実際は映像真っ黒で声だけ)を使った記事を、お仲間用に作ったりして遊んでたんですが(笑)…

(記事は限定公開でゴスペルクラス以外の方は見れないようにしてあるんですけど)

ちょっと調子に乗って、こっちでも歌ってみちゃいました。

9月のゴスペルナイトで歌う、アカペラのトラディショナルソングです。


…トラディショナルだから、著作権は存在しないはずだよな。跳ねられませんように~(;^_^A

ケータイ取りなのでお世辞にもいい音じゃありませんがあせる

カヨコさんはこんな声で歌ってます、って事で(^◇^)♪

今日、うちの仲間の何人かはゴスペル東京のコンサートを見に中野まで行っているんですが、
私は太鼓の練習のため行けませんでしたの(:_;)

なので、その間にサクッと記事を書くワタシ(笑)
今回は、レッスンとは無関係のネタです。
 

これ、大好きなんですよ(*^_^*)♪♪♪

UP ABOVE MY HEAD - Kirk Franklin



カリスマ・カークのアルバム"God's Property"に収録されている曲で、
もうイントロから後ろにぶっ倒れてしまいそうなカッコよさ(≧▽≦)。
"ゴスペル"というもののイメージを思いっきり飛び出してますが(そもそもGod's Propertyというアルバム自体がそう)、Jazzyな雰囲気にハマってしまいました。

過去いろいろな曲を聴いたり歌ったりしてきましたが、
私の中ではダントツNo.1です。
まぁ、万人受けはしないだろうけどね(笑)。

Up above my head I hear music in the air,
Up above my head there's a melody so bright…

There must be a God somewhere…

聴き取りのため間違ってたらすみません。
どこにでも聴こえる音楽、メロディ。
そこには神様がいる。
このシンプル過ぎるほどシンプルなメッセージに、
思わずシンプルに頷いてしまうワタシ(爆)。
だってそうなんだもん。

でも、いざ歌うとなると、
この微妙な和音といいグルーブ感といい、
とんでもなく難しいこと請け合いだよね。

実は過去のゴスペルナイトで、
2回ほど他のチームがこの曲扱ったんですけども。




素人レベルで歌いこなせる曲ではないんだと思い知らされて終わってしまった…(泣)

↑好き過ぎて点数が辛いのヨ(T_T)/~~~ゴメンナサイっっっ!!

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実はですね。


一ヶ月近くも休んでる間に、ツバメちゃんめきめき育っちゃいました(笑)。

だから今年は全然リアルタイムレポじゃないんですが(^^ゞ…


今こんななの♪



カヨコのLife Is BEATful-5羽います

既にデカい(笑)

凸凹してますが、5羽いるのわかります?


ちょうどGW明け頃にタマゴを温め始め、

約2週間で生まれた頃、


1羽のヒナが巣から落下するハプニングがありました(>_<)。

つがい以外のツバメが何羽か周りを飛んでいたので、

どうやらショバ争いが起きたらしく←(-_-メ系の人かい汗

ちょっかいを出されたみたいです。


こういうことがあると、親鳥が巣を放棄して出て行ってしまう事もあるんで、

今回はダメだったかな~とあきらめていたんですが、


他のヒナは無事に成長♪


ちょうど今日から、親鳥が巣立ちを促し始めました。



で!



カヨコのLife Is BEATful-ヒナ鳥の決死圏

清水の舞台から飛び降りる覚悟で巣を飛びだした子ツバメちゃんが!


玄関前のフェンスにちょこんとラブラブ

(きっと本人はこっからどうしていいかわからず、心臓バクバクだと思いますが(笑))


超~~至近距離のお宝ショットですよ音譜



今日はまだみんな巣に戻っていますが、

2~3日中にはいなくなります。


でも今年は時期が早いので、

運が良ければもう1回子育てが見られるかもよ?(*^^)v