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真央ちゃん!!!!!!!!

真央ちゃん


あたしゃ満足だよーーーーーう!!!!!!!!(号泣)


えーと。


続くと言っときながら、
男子フィギュアの4本目記事をアップする前に女子シングルが終わってしまいました(爆)


※その記事はまた改めて。


ええ。昨日の朝。
わたしゃ朝ごはんとお弁当を作る手もおぼつかないほど気もそぞろで、呆けていましたとも。

昼間のゴスペルレッスン。
歌う合間に出てくるのは真央ちゃんの話ばかり。
想像だにしなかった衝撃のSPの結果に、みんな溜息。

「なんか、すごいね。みんなが一緒に、こんなにガッカリするなんてね」
「フリーはなんとか、納得のいくスケートをして欲しい~~」
「そう!もう、それだけでいい!」
「もう、親の気持ちだよね~~~(笑)」

ってな会話を、交わしていたのでした。


それが!


それが!!!!


次々に上がる応援の声。
拡がるムーブメント。


もう長いこと見ることができなかった、
真央ちゃんの完っっっ璧なフリー!。°(T^T)°。

こんなドラマチックなこと、
かつてあっただろうか?

こんなジェットコースターのような筋立て。

もう。神様の、イケズ(笑)。
何のいたずらですか。

おかげで、物凄い勢いで感動してしまったじゃないですか。


このことが。
あのショートがなかったら。

私たちは、知ることがなかったかも知れません。

浅田真央という人が、
こんなにも愛されていることを。

国境を越えて、スケーターとしてこんなにも尊敬されていることを。


今までさんざん、日本選手がメダルを獲る度に歓喜しておきながら。

メダルを獲ることがナンボのもんじゃいとさえ、
思ってしまうこの出来事。

もう6位入賞という数字の結果さえ、
どうでもいい気がします。

彼女が筆舌にしがたい努力をしてきたのは、みんなが知っている通り。

神様としては。

その努力に報いるものが。
メダル程度じゃ、足りなかったのかも知れません。

形のない、最大級のご褒美を。

そう思われたのかも知れません。


見えますか。

彼女の首に、
無色透明のメダルがかかっているのが。


もうしばらく、
この優しさ溢れる余韻に、
浸っていようじゃありませんか。


☆☆☆


先ほどNHKの生インタビューに出ていた真央ちゃん。
本当に穏やかな顔で、
その微笑みはまるでアルカイック・スマイルなんですよね。

厳しい局面を乗り越えた人ってこうなのかなって思いました。
銀メダルを獲りながら悔し涙にくれたバンクーバーの時の真逆。
何か不思議な気持ちになります。


頭を切り替えて、
冷静な振り返り記事は次から☆

(はい、そこのアナタ。「またか」って言わない!(笑))
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はい☆さらに男子シングル編、続きです。


【本当に本当に惜しかった、町田樹




昨年末の全日本、代表を決めた時の『火の鳥』。
これ、見応えのある良プログラムですよねぇ(*^^*)。
特にこの全日本のやつは素晴らしいですね。

…結果論なので、言っても仕方ない事だと、わかっちゃいるんですが…

町田くん、銅取れたのにな~~

って思うと、それが一番無念です。
銅メダルのデニス・テンとあまりにも僅差過ぎて、
最終結果のポイント見て、「うわ、勿体ねえーーー!」って思わず言っちゃったもん(笑)。

ミスったジャンプの、どれか1本成功していたら。。。
やっぱりショートの3本目、2回転になっちゃったルッツですかねー。
解説の本田さんも「考えられないミス」と表現してましたけど、
それが起きるのがオリンピックなんですね。。。

いや。5位入賞、立派ですとも。
バンクーバーに続いての日本選手3人入賞です。
それも、前回以上のレベルでの入賞ですから、
本当に強くなったものです。

それにしても彼は発する言葉が面白いですよねぇ。

「みなさんに逆バレンタインできるように」の一言に、

なんじゃそりゃとツッコミを入れたのは、
私だけではないはずだ(笑)。



【今23歳の選手って、今後どうするか難しいお年頃。】

さて、その町田くんは今23歳。

オリンピックに関しては今回が最後というつもりでいるようです。
が、まだ引退には早いし、
どうするのかな~と思って注目しています。

この2年で一気に世界レベルに花開いた彼ですし、
もし来季をやり始めたら、そのまま次の五輪をにらんでスタートせざるを得なくなるだろうと思うからです。


同じく23歳の浅田真央ちゃんが、今シーズンが始まる直前、
早々に今季限りの引退を表明したのも、つまりはそういうことだと思ってます。

思えば、バンクーバーの時髙橋大輔くんも23歳でした。
改めて、ソチまで現役を続けるというのは重い決断をしたんだな、と。
トップ選手であればあるほど、そのレベルを維持するのは大変な努力がいるはずで、それを27歳という年齢まで体も気持ちも維持できるか?と、考えると、うーーーん…って、なるでしょうさ、そりゃ。

特に4回転を入れるのが当然になった男子などは、
一層体への負担が大きくなりましたし。

パトリック・チャン23歳。

今回代表を逃した小塚崇彦くんも、23歳。

彼らはそれぞれに宿題を残しましたから、
やめるわけにはいかないだろうな…
いずれにせよそれぞれに重い決断には、違いないでしょうね。


【男子じゃないけど、浅田真央ちゃんの話。】


浅田真央ちゃんにしても、
特に怪我をしたという話は滅多に出てきませんが、
それまで好調だった3アクセルが決まらなかった全日本の後に、
実は腰を痛めていたという話が出てきたりして、
実際は爆弾かかえてんだろうなって思っちゃうんですよね。

14か15の頃から、世界大会もほぼ皆勤賞で、
苦しい苦しい時期もくぐり抜けて、
トップで走り続けてきたんだよ。

もうよかんべさ。もう、十分だよ。

メダルの色がどうとか、もういいんですよ、どうでも。
願いは彼女が納得のスケートをして、
笑って終わってくれること。

それだけを切に願っています。
誰よりも努力してきたんだもの。
報われて欲しい。


次の記事で、とりあえず一区切り。
つまり、まだ続く(笑)

夕方頃、NHKで羽生結弦くんの生インタビューをやっていまして、
その受け応えがとても19歳の子とは思えません(笑)。
しっかりしてるわー。

頭角を現した16か17の頃から大人びていましたが、
自分のことをとても客観的に見てるし、
考え方にも芯がある。

自身の被災後から常に被災地の事を口にしますし、
今回の競技後にもその話をしていた姿を見て、
彼はもっと大きな役割を担っているような気がしてきました。

さすがにまだ引退後のことを言うのは早すぎますが、
フィギュアでトップ選手になったのは、何かのステップで通過点なんじゃないかと。
そんな風に感じられました。

では、続き!


【拝啓、髙橋大輔さま】


私は満足です。ええ。


最初の4Tが明らかなダウングレードになったこと。
それでも2本目の4回転を、
3回転ルッツに差し替えざるを得なかったこと。

この滑り出しで、
もう技術点が思うように伸びないことは、解っていました。


完全に混迷した状態で終わってしまった昨シーズン。
上がらないモチベーション。

今期のグランプリシリーズで、ようやく復活の光が見えたと思った時の、まさかのケガ。

体が付いて来ず、
表彰台に乗ることすらできなかった、全日本。


彼のキャリアの中で、最も激動の、最も苦しい1年間だったと思います。


このフリーの演技、涙なしで見ることはできませんでした。

全盛期のようなキレのある滑走は、できなかったとしても。
やはり彼のスケーティングは誰よりも、誰よりも美しく、
心に染みました。


まだ日本選手が世界大会の表彰台に上がることなど到底叶わなかった、私が子供の頃。

NHKくらいでしかフィギュアスケートの中継はやっていませんでしたが、
当時から観るのは大好きでした。

そして子供心に、

欧米の選手と日本の選手、どうしてこんなに違うんだろう。。。
そう思っていました。

感情豊かで、大きな表現、美しい身のこなして演技する欧米の選手に対し、
日本の選手はお国柄のせいか、どうしても固く、何か形だけで動いているような気がしていました。

私、カタリナ・ビットという東ドイツの選手が大好きでしてね。
本当に引き込まれるスケートをする人だったです。美人でねー(笑)。

日本からはこういう選手は出てこないんだろうと。
長らくそう思っていました。


髙橋大輔という人は、
当時私が描いていた理想を、
そのまんま体現してくれる人でした。

6位という結果が、
フクザツでないはずがありません。
それでもやっぱり彼の演技は、私ランキングでNo.1でした。

今後、どんな優れた選手が出てきたとしても。

10年後も20年後も、おばあちゃんになっても。
「あたしゃ、トリノとバンクーバーとソチに出た、タカハシダイスケっちゅう選手のスケートが一番好きだったねぇ♪」
って、言い続けると思います。




グランプリシリーズ、NHK杯の時の『ビートルズ・メドレー』。
最初の4Tが綺麗に決まっているやつです。
ジャンプが高い…



そんなわけで、まだ続く。。。
一体何本書くんだ(笑)

えー、深夜3時から寝ておりません(笑)。

最近夜寝落ちしちゃうことが多く(だからブログ放置になるんだよねぇ^^;)、男子SPもリアルタイムでは見れませんでした。

昨日も10時頃既に記憶はなく(笑)

(シャーベットになった道路の中、外房線が止まって最寄りの駅まで戻ってこれなかったお兄を茂原駅まで迎えに行き、おまけにお兄のカノジョちゃんをお家まで送り届けて帰宅するという思わぬ長距離ドライブをしてしまったため、神経を使って思った以上に疲労してたらしい)

おかげで3時に目が覚めたらちょう~~~ど町田くんが滑走するところでした♪

なーいすたーいみーーーんぐ。

ね。これは( ̄▽ ̄)。フィギュアへの。


☆★☆★☆


バンクーバーから今回のソチまでの間に、
男子フィギュアの状況は大きく変わりました。

覚えている方も多いと思いますが、
前大会のバンクーバーでライサチェク選手は、
ショート・フリーの中に4回転を入れずに(怪我の影響で回避したとのこと)金メダルを取りました。

それに対し4回転をショート・フリーともに成功させながら銀に終わった皇帝プルシェンコがケチをつけたという(←なんちゅう言い草(笑))一幕がありましたね。

※ただこの時のプルシェンコは引退→復活の直後でお世辞にも質の高いスケートをしたとは言えず、一方のライサチェクは4回転なしでこれぞ完璧という演技をしたので、難しいところでした。


バンクーバーの当時。
4回転を持っている選手はそれなりにいましたが、
ショートから組み込んでいる選手はわずかしかいませんでした。

それが今や、男子シングルは4回転ジャンプをショートもフリーも入れて成功させないと、上位に食い込むのはほぼ不可能になり、上位選手のレベルはぐぐっと上がりました。

そう、それは全てパトリック・チャンのせい(笑)。

パトリックはバンクーバーにも出場していますが(5位)当時まだ4回転は持っていませんでした。
しかし翌年からプログラムに取り入れ始めたらこれが決まる決まる。

もともと表現力もスケーティング技術も高い彼が、ショートに入れるわ、フリーには当たり前に2回も入れるわ、しかも1回はコンビネーションだわ…
正に鬼に金棒、マリオに無敵スターパトリックに4回転トウループですよ(笑)。

この無敵パトリック相手には、
4回転をショートで1回、フリーで2回決めないと勝機も見えないということで、
この3年の間に組み込むのが当たり前になってしまいました。


しかし過去から4回転を武器にしている選手は多数いました。
逆になぜ今までこうならなかったか?というと、

天は二物を与えない事がほとんどだったからです(笑)。

4回転ジャンパーの多くは基本的に『ジャンプだけ』の人が多く、
芸術性となかなか両立しませんでした。

フランスのジュベール選手しかり、
(この人は本当に表現面がダメ、ジャンプ以外の技術もダメという人でした)
プルシェンコもどちらかと言えば技術先行型。

加えてジャッジの面でも、
芸術性とテクニックどちらを重視するかという問題で常に議論が起きていました。

ジュベールが4回転を武器に世界のトップになった後、
一方で技術ばかりを偏重するのは如何なものかという批判もあり、
それを受けてちょうどバンクーバーの少し前に採点システムが変わり、
『出来栄え点』というものが導入されてから芸術性の方がやや重んじられる傾向にありました。

それで件のプルシェンコ発言になったのですが、

あの時彼が言っていた『技術革新』の時代が、
今まさに来たというわけですね。

しかし同時に、
心身のコンディショニングは大変でしょうね。
えらいことになったもんだ。

パトリック、羽生くんの次にこの高みに上ってくるのは誰だ?



全日本の時の『パリの散歩道』。
やはりこの時の方が、楽しんで滑ってる感が伝わります。
オリンピックが如何に緊張の舞台であったかが、逆にわかりますね。

あ。ところで、男子シングル連覇した人、3人いました(笑)。
最も、最後の連覇は60年前です。



【せっかくなので、プルシェンコの話。】

彼が世界大会に躍り出た時、まだ14歳だったと記憶してます。
鮮烈だったのでよーく覚えてます。
ジャンプは事もなげに飛ぶわ、ミスはしないわ、すごい子が出てきたな~と思っていました。
最も早くから4回転を飛んでいた選手の一人で、当時4-3-2のコンビネーションなんかをあっさり決めて度肝を抜かれたものです。

まさか31歳の今日まで現役で競技をやるとは本人も思っていなかったでしょう。
この五輪のロシアの男子シングル出場枠が1しかなかったという事実に私も衝撃を受けたんですが、
アイスダンスやペアはともかく、男女ともシングルの選手がトリノ以降に育たず、長らく冬の時代が続きました。

ここに来てようやく女子は有望選手がたくさん出てきましたが、
男子はバンクーバーの時から未だにプルちゃん(笑)に頼らざるを得ない状況を打開できないまま、今日に至っています。

もともとロシア男子シングルはバキバキに強く、トリノまで4大会連続で金メダルを取っています。
それ故何としてもメダルを死守したかった…というのが、バンクーバーで彼が引っ張り出された理由でしょうね。

12回も手術をしているという話でしたし、
お国のためとは言え、団体戦ショートは満身創痍でよくあれだけ滑りました。

シングルで金ひとつ銀ふたつ、
さらに今回の団体で金と、4つものオリンピックメダルを取ったわけで、
もうなかなかこんな人は出てこないでしょう。

“皇帝”の名に相応しい、見事な競技生活でした。


まだまだ続く!

ソチのリンクは魔物が暴れておるらしい(笑)。


久々のフィギュアスケート記事です。
いや~良かった!

ついに!

ついに!!!!

日本男子悲願の金メダルーーーーーー

思えば今日解説をしていた本田武史さんがオリンピック代表だった頃。
髙橋大輔くんがトリノに初出場した頃。

まだ男子シングルの出場枠は一つしかありませんでした。
本当に感慨深いです。


羽生くん自身はインタビューでも答えていた通り、
あのフリーはさぞかし不本意だったことでしょう。
ただ、メダル候補の上位選手が軒並み揃って魔物に食われたため(笑)、
結果実力がそのまま反映される順位となりました(爆)。


ってなわけで、雑感。
思えば1年以上フィギュアの記事を書いてないので、
それまでの事も含めていろいろ書きます。


【お見事!羽生結弦】

金を取っても出てきた言葉が「(納得のいくスケートができず)悔しい」ですからね(笑)。
浅田真央ちゃんなどもそうですが、
フィギュアの選手はストイックですよねぇ。
みんな求道者なんですね、正に。

しかしここまで積み上げ高めた技術の結果ですから、誇って♪

この1年ちょっとで、少年からぐぐっと男の顔になった羽生くん。
最高得点を出したSPは、
団体戦の時よりも体のキレも良かったですね~。
足が震えるほど緊張したと言いながらあの演技。

思えば昨シーズンの世界フィギュア、
怪我をしながらのフリーは、
ソチの出場枠をかけた責任感と気合だけで滑り切っていたのを思い出します。
本当に気持ちの強いタフな人です。


個人的にはフリーの『ロミオとジュリエット』の方が彼の持ち味がよく出ているプログラムだと思っているので、
何とかいい形で演技して欲しかったですが、
まぁ彼は4年後も当然出ますから(笑)宿題ということで。

男子シングルで連覇って、
まだ誰もいないんじゃなかったっけ( ̄▽ ̄)?


【パトリック・チャン】

最初の4T-3Tコンビネーションを決めた時には、
「パトリック、チャンピオンはあんただよ。。。」と、
ぶっちゃけ思いました(笑)。

※プチ解説 Tは『トウループ』のこと

しかし後のジャンプは着氷が乱れるなど良い質でこなせず、
特に終盤明らかにスタミナ切れを起こしていたので、
ああこれがオリンピックなんだな~と。

バンクーバーの翌年から4回転を取り入れ、
絶対王者と呼ばれたパトリックも、
ここ最近は悩める時期だったように思います。

昨シーズンの世界フィギュアも連覇はしたものの、やはりフリーの後半ジャンプが軒並み2回転になってしまうという状態でした。
今回団体戦も個人戦もショートで取りこぼしをしていますし、
実は彼のベストな演技って、見れていません。

タイミングってあるんだなあと思いました。
ある種ピークを迎えて出場したのが羽生くんで、
そういう流れを掴む幸運が金銀の差だったかなと。
オリンピックで一番いい色のメダルを取るって、やっぱり大変な事だ。

まだまだ、いっぱい書きます。
続くよ♪

ばにもふたぴもふ
我が家の長毛もふもふブラザーズ。
冬場は密着していることが多い。
寒い時期のテーブル下は、お祭りである(笑)。


kayokovoice

並んで箱座りのもふもふコンビ(=^x^=) http://t.co/Ey81WISEzK
02-01 22:45
…その後、人の足の上でくつろぐタピヲ。合わせ技一本。(←?) http://t.co/8F0SQxFDjs 
02-01 22:53



ヒザたぴ

。。。ぬくい( ̄▽ ̄*)♪